Kid's Classes

  子どものクラス 

 
Hello

 Let's have fun with: 

 ABC 

Let's see and hear the ABCs.  

 

お子様の入会を希望されている保護者の方には、是非体験レッスン後の子供の意見を聞いてみて下さい。いくらご両親が入会を勧めても、本人に興味がなければ、時間もお金も無駄になります。その上、本当に習いたくて来ているお子さんたちに悪い影響を与えてしまうかもしれませんので、よくお子さんと相談されてからご入会下さい。

色んなものにも流行があるように、英語教育のブーム としては、Phonicsがあげられるかと思います。 特に子供の教材では、初期の段階で文字と音声とのつな がりを教えるということで、注目をあびています。 小さいお子さんの場合は、耳から英語を聞いて音を覚え ることが大切で、幸いにも殆どの子供達はわずかな音の 違いも聞き分ける能力に長けています。大人は今までに 知っている音に近づけようとしますが、その概念が子供 達にはないようです。 言語習得は、どれだけその言葉の環境の中に身を置くか が鍵となると考えています。バケツに水が少しずつ溜まり、 ようやく溢れてくるように、英語という器に注ぎ続けない 限り、自分の口から英語が自然と出るようにはならないの です。ですから、留学して英語の環境の中に身を置くこと は、やはりそれだけ早く器が一杯になり早く話せるように なるのも当然な事なのです。水は注がないと蒸発するように、英語も聞いたり、使ったりしないと 英語の器の中が蒸発してきてしまいます。 いつも注ぎつづけないとある一定のレベルを保つことは 困難なのです。今はテレビや映画色んな所で英語を耳に します。英語をモノにするチャンスはいくらでもあると 言える環境です。どんどん聞いて自分の器に英語を注ぎ 入れましょう!

アメリカンホームでは、Phonicsを取り入れたレッスンも行っています。日本語はひらがなで書いても発音しても同じですが、英語は違うのです。例えば、appleのaとmakeのaでは、読み方が全く異なります。このような英語の読み方のルール、発音の仕方を楽しく学べるようなレッスンを心がけております。

 
子どもたちに教える一番良い方法は、楽しいことやゲームを通して教えることだと私共は信じています。子どもたちは何を教えられたかではなく、どのように子どもたちが学んだかがより大切なのです。アメリカンホームでは、子どもたちの語彙、発音はもちろんのこと、何よりも大切なコミュニケーション能力の向上を目的として楽しいゲームや活動を通したレッスンを行っています。

中学校や高校での型にはまった英語の教え方では、ほとんどの生徒は後々英語を書いり、読んだりする能力は残っていても、英語を使う能力はほとんど残っていません。その上,(文法学習を長期学習することによる) clown
言語に対する憎悪が増していく傾向にありますし、英語での会話で間違いを指摘されるのではないかという恐怖心も増していくようです。このような結果を招かないための一番良い方法は、文法地獄に入ってしまう前に、子供に言葉を使うことに対する積極的な態度を示し、そのような機会を与えることです。私たちは楽しくリラックスした方法で英語を教えることを目的としています。